リメンバー11、22エンドまでは自力でプレイしたものの
あと11個はさすがにもう無理だと思い、攻略サイトのお世話になることに。
しかしまず、コンプした人が少ないので攻略サイトも数えるほどしか無い。
Remember11攻略まずはこっちで全エンドを見て、あとはシーンの文章を個別に回収するだけ。
シーン回収は別のサイト
「Remember11 -the age of infinity-」攻略ページを見ながらすることに(他にはもう良いサイトが見当たらなくて)。
しかしなんと、この攻略サイトすら間違っていることが途中で判明。
他のチャートサイトは、途中まで進めていたのでどこからやればいいのかよくわからなかったため
ここのお世話になっていた。もう他に参照サイトが無い。
結局、最終的に自力でクリアまで漕ぎ着けた。最終的には70時間。
はっきりと「ここをこうすればいい」というのは覚えていないが
自分が詰まった部分を書いてみる。同じことでミスしている可能性もあるので
「どうやってもクリアできない」というプレイヤーは試してみて欲しい。
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テーマ:ゲーム雑記 - ジャンル:ゲーム
- 2012/02/17(金) 00:40:16|
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まずももクロちゃん
ちょうどバトルアンドロマンスが発売するころに、いろいろあって好きになったももクロ
最初は大嫌いだった、どこを対象にしているのかわからない感じが
しかしある日ネットで「ももクロはプロレスだ、全力でやりきっている」という記事を見かけ
Z伝説のPVを真面目に見てみたときからすべてが始まった
この一見するとマジでなにやりたいのか分からない映像と歌なのであるが
これのおかげでファンになった身から言わせてもらうと「これがももいろクローバーZなのだ」
これなのである、彼女たちの魅力は
順を追って説明すると、ももクロの作詞作曲を担当している前山田健一氏はヒャダインだったり
あかりんという青い子が脱退してしまい、ヒャダインのPVにソロ出演していることとかいろいろあるのだが
今は「モーレツ宇宙海賊」を見て「ももクロってなんなの?」となってここにきた諸君に分かりやすくももクロの魅力を伝えたいのだ
まず彼女らの曲はおかしな編曲ばかりである
このファン拡大曲であるZ伝説でも分かるとおり「なんでライダーや戦隊物っぽいの?アニメみたいなの?」
これを大真面目に歌って踊るのだ
すごく寒そうなふ頭で、みんなでミニスカ履いて歌って踊るのだ
恥ずかしがること無く、みんな笑顔で!このPVを見てなにか突き動かされた人はきっと好きになれる
どんな馬鹿げたことでも、どんな恥ずかしいことでも本気でやってくれる、それが彼女らの魅力なのである
なので大体のPVで彼女らは変なコスプレをし、よく分からないダンスにがに股、コマネチを披露し
顔面でパイをうけるのだ。心から笑顔になれる笑顔をくれるのだ。
なにがしたいか分からない、ではない。なんでもできるのだ。何でもしてくれる。それも全力で。
だからこそこちらも応援できる、勇気をもらえるのだ。
AKBやモー娘。を引き合いにだすわけではないが彼女らとの最大の違いは
「この五人でなければならない」ところだと思っている。
アニメタイアップとしては今まで、ミライボウルやピンキージョーンズがあった。
しかしあれらはアニメ内容とかけ離れすぎていて、正直「ぶち込んだ感」が凄い。
しかもおかしな編曲のおかげで「一見するとほうんとうにわからない」曲になっている(アニメサイズはなおさら)。
だが一曲一曲をフルで聞くと、なかなかどうしていい曲でありそれほどの違和感はない。
むしろピンキージョーンズのPVなんかは驚くほど可愛く、だからこそなぜこの曲を?といった感じだ
前山田さんのキャッチーな作曲センスとぴったりで、なおかつメンバーの声が混ざり合うこのカオスさは聞いてみないと分からない
しかし今回、労働賛歌を挟んでじわじわと知名度も増してきたももクロちゃんは
「このアニメのため」という、まさにアニソンといえる曲を歌っている。
僕は原作のミニスカ宇宙海賊を読んでいないため、どういう流れになっていくのか想像がつかない
しかしあのタイラーやアウトロースターのような、エーテル宇宙でどったんばったんという雰囲気で
登場人物も多い様子を見ると、あのクセの強いOPはなかなかあっているのでは?と思うのである
盛り上がり箇所が普通のアニソンと違い、慣れるまで時間が必要なのだが彼女たちにぴったりな主題歌になっている。
彼女たちは定期的に「ライブリンク」というネット配信ライブをやってくれるのだが、どれも生歌なのだ
これはモーレツ宇宙海賊OPを生歌で「CDもまだでてないのに歌って踊る」という、なんとも気前のいいことを
ライブでやってくれた映像である。「まだ音を外している」のはご愛嬌といったところだろう。
これだけ歌って踊って、この主題歌がどこまで上達するか。それが見たい。
一言では語り尽くせない魅力を持った、全力少女たち。
モーパイで気になった方々、まずこれらの動画を見てほしい。
頑張ること、全力を出すこと、泥臭いこと、笑顔のすばらしさ。
忘れていた何かを思い出させてくれるアイドル、それがももいろクローバーZなのだ。
テーマ:アニソン OP/ED動画 - ジャンル:アニメ・コミック
- 2012/01/19(木) 01:20:12|
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PCが一時間くらいするとネットに繋がらなくなって、記事がかけなくなって半年くらい経っていた
半年とは言えいろいろなことがあった
ひたすらツイッターはやっているのだが、いろいろな縁があり、先日とあタイバニアンソロのSSを書かせていただくことになった
ネットは面白いもので、予想もつかないありえないことばかり起こる
そのアンソロサイトでリンクが貼られていて「こりゃあいかん、更新ゼロじゃん」と焦り今久々にこうしている
今期はアニメも面白いので、簡単にでも更新出来ればいいと思っている
テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2012/01/19(木) 00:38:15|
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千早トゥルーエンド迎えました・・・
迎えましたああああああああああああああ!!!
よっしゃああああああああああ!!
結局あのあと一周して、でもだめで同じ三人でやり、やっとクリア
ほんと、ギリギリでした。ぴったりラストでフェス合格。
むちゃくちゃ難しいわこのゲーム。シビアすぎてたまらん。
SPんときはレベル16のファン100万人楽勝だったのに、50万人がギリギリ。
途中で「これ、まさか72時間でクリアできるんじゃ?」と気づきがんばりまして。
きっと、今までクリアできなかったのは俺へのご褒美なんじゃないかとすら感じました。
俺と千早だから、このくらいの奇跡は起きて当然。
千早といえば72、72といえば千早。努力した甲斐があるトゥルーエンドでした。
ありゃもう千早好きにとっては最高の終わり方。ニヤニヤしっぱなしでしかも泣けます。
千早を好きでよかった・・・。
とりあえず次は響をメインにしてみます。
次からは一旦、グッドエンドをみてからトゥルーをみる必要があるので
好き放題実験的なプロデュースが可能になるわけです。
楽しみ。
テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム
- 2011/03/06(日) 10:10:25|
- アイドルマスター
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今回、かなりイケた
途中から確率論交えたジャンケン必勝法発見した
四周目では真美と美希の声が聞き分けられなかったが、五周目では分かるようになり
「あぁ、成長したな」と感じた。
ブレーク発生の仕方もわかり、売上はダントツ一位
正直いけると思った。
しかし部門賞は結局4つ。1つだけ逃した。
あと一万人と一週あれば取れていた。
敗因は明らかに有明。
しかし不思議と悔しさはない。
三人とも慕ってくれたからだ。手応えはかなりあった。総合評価もA。
千早、真美、美希で次が最後の挑戦。いけるはずだ。
テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム
- 2011/03/03(木) 19:14:00|
- アイドルマスター
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